ちょと学校で取ってる講義に関係しとったんで挙げてみた!
どうやらスウェーデン王立科学アカデミーがコロンビア大のエドモンド・フェルプス教授に
ノーベル経済学賞を授与することにしたみたいやね!
こないだもどっかの講義で習ったんやけど、ノーベル賞っていろんな部門に分れとるんよね。まぁこんなことは常識やけど(ぁ
気になる賞金は・・・。
1000ユーロだそうです!!まぁ日本円にすると約
1億6000万円ですね!!
いいなぁ・・・とつくづく思うけど、やっぱそれなりの研究や調査の結果だし、それに対するご褒美って感じでいいんじゃないんかな?w まぁ、
ワカンネーワww(ぁ昔までは失業率とインフレは相対した状態にあって、失業率が上昇すればインフレ率が下がって・・・みたいな感じだった(
毎日新聞より)らしい。
対してこの教授さんは
賃金と物価に加え、情報の入手時間など個人の行動が雇用情勢に影響する。長期的には
失業率はインフレに影響されず、専ら
労働市場の状況に左右されるとするとのこと。
まぁよくよくかんがえてみればそうやなって話よね。労働者が超過すればもうそれ以上は労働力はいらんって思うのは経営者からすれば当然やしねw
でもこの教授さん、ここに気づいてまとめたのはすごいと思うわ~!
最後の2行くらいは俺がこの記事読んで勝手に解釈した文なんで、間違ってたらコメントくださいなw